3.学会発表

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  1. 荒木友希子 1997 改訂学習性無力感理論に関する実験的検討  日本教育心理学会第39回大会発表論文集,401.
  2. 荒木友希子 1998 改訂学習性無力感理論に基づく帰属スタイルに関する研究  日本心理学会第62回大会発表論文集, 925.
  3. 荒木友希子 1998 改訂学習性無力感理論の妥当性研究 ─日本語版Expanded Attributional Questionnaireにおける項目間の差の検討─  日本行動療法学会第24回大会発表論文集,168-169.
  4. 荒木友希子 1998 改訂学習性無力感理論の妥当性について  北陸心理学会第33回大会発表論文集,12-13.
  5. 荒木友希子 1998 改訂学習性無力感理論の妥当性に関する研究 ─努力不足という帰属因について─  日本教育心理学会第40回大会発表論文集,320.
  6. 荒木友希子 1999 改訂学習性無力感理論に基づく帰属因の分類に関する検討 ─学業達成場面における高校生の原因帰属について─  日本心理学会第63回大会発表論文集,736.
  7. 荒木友希子 1999 改訂学習性無力感理論における内在性次元と統制不可能性次元の関係 ─進学率の異なる高校生の学業達成場面における原因帰属─  北陸心理学会第34回大会発表論文集,7-8.
  8. Araki, Y. 2000 Cultural differences between Japan and the United States in attributional style and its relationship to depression. Abstracts of the XXVII International Congress of Psychology, Stockholm, 346.
  9. 荒木友希子 2001 卒業論文に対する原因帰属およびCapacity Beliefが主観的成功感に与える影響について  北陸心理学会第36回大会発表論文集,23-24.
  10. 荒木友希子・大橋智樹 2001 中学生における学習性無力感と帰属因の多様性との関連性  日本教育心理学会第43回大会発表論文集,647.
  11. 荒木友希子・大橋智樹 2001 認知の柔軟性がストレス耐性に及ぼす影響 -研究1:学習性無力感実験による失敗経験の効果-  日本性格心理学会第10回大会発表論文集,112-113.
  12. 大橋智樹・荒木友希子 2001 認知の柔軟性がストレス体制に及ぼす影響-研究2:用途テストと複合数字抹消検査による個人差の検討―,日本性格心理学会第10回大会,114-115.
  13. 荒木友希子 2001 卒業論文の執筆に関する成功感と原因帰属について  日本心理学会第65回大会発表論文集,546.
  14. 荒木友希子 2002 社会文化的要因が帰属因概念の解釈に与える影響 日本発達心理学会第13回大会発表論文集,S54.
  15. 荒木友希子 2002 知覚運動学習課題における非随伴的フィードバックが学習性無力感に与える影響  日本心理学会第66回大会発表論文集,929.
  16. 荒木友希子・小林孝裕 2002 防衛的悲観主義に関する実験的検討  日本教育心理学会第44回大会発表論文集,316.
  17. 荒木友希子 2002 非随伴的フィードバックが課題遂行に与える影響について  北陸心理学会第37回大会発表論文集,20-21.
  18. 小林孝裕・荒木友希子 2002 日本人高校生の防衛的悲観主義に関する実験的検討  北陸心理学会第37回大会発表論文集,34-35.
  19. 荒木友希子 2003 負の達成場面における原因帰属の多様性について 日本教育心理学会第45回大会発表論文集,362.
  20. 荒木友希子 2003 動機づけ研究の現状-教室における動機づけの役割- 日本心理学会第67回大会発表論文集,S47.
  21. 吉村晋平・荒木友希子・鈴木伸一 2004 抑うつと感情一致効果に関する研究 日本行動療法学会第30回大会発表論文集,158-159.
  22. 荒木友希子 2004 やめる動機づけ-学習性無力感理論の観点から- 日本発達心理学会第15回大会発表論文集,S68.
  23. 荒木友希子 2005 防衛的悲観主義尺度(JDPI)の作成と信頼性,妥当性の検討について 日本パーソナリティ心理学会第14回大会発表論文集, 189-190.
  24. 荒木友希子 2005 日本人大学生を対象とした防衛的悲観主義尺度(Japanese Defensive Pessimism Inventory)の作成,北陸心理学会第40回大会発表論文集, 26-27.
  25. 荒木友希子 2005 パーソナリティから考える臨床研究 日本パーソナリティ心理学会第13回大会発表論文集, 2-5
  26. 荒木友希子 2006 目標志向性が防衛的悲観主義に与える影響について 北陸心理学会第41回大会発表論文集, 38-39.
  27. 荒木友希子 2006 学業達成場面における防衛的悲観主義者のポジティブおよびネガティブ感情に関する検討 日本パーソナリティ心理学会第14回大会発表論文集, 180-181.
  28. 荒木友希子 2006 防衛的悲観主義が課題遂行および唾液アミラーゼに与える影響 日本心理学会第70回大会発表論文集, 994.
  29. 荒木友希子 2009 防衛的悲観主義者の帰属スタイルに関する検討 北陸心理学会第44回大会発表論文集, 35-36.
  30. 荒木友希子 2010 幼児期に人工内耳手術を受けた聴覚障害児の自己肯定感 日本発達心理学会第21回大会発表論文集, 597.
  31. Araki, Y. 2010 Examination of the relationship between defensive pessimism and causal attribution in Japanese undergraduate students. Abstracts of the International Congress of 4th Asian Congress of Health Psychology, Taipei.
  32. 荒木友希子 2010 対人場面における防衛的悲観主義に関する検討 北陸心理学会第45回大会発表論文集, 12-13.
  33. 荒木友希子 2011 集団実験による防衛的悲観主義の検討  北陸心理学会第46回大会発表論文集,20-21.
  34. 荒木友希子 2012      通常学級からろう学校へ進学する聴覚障害児のアイデンティティ 日本発達心理学会第23回大会発表論文集, 444.
  35. 荒木友希子・山口瞳 2012 数学への苦手意識が計算問題の遂行成績に与える影響 北陸心理学会第47回大会発表論文集、58-59.
  36. 荒木友希子 2013   人工内耳の両耳装用とろう学校進学を決断した母親の心理  日本発達心理学会第24回大会発表論文集,224.
  37. 荒木友希子・平澤辰憲 2013 ストループ課題による聴覚障害者の認知コントロールの検討 日本心理学会第77回大会発表論文集,676.
  38. 荒木友希子・砂川佳子 2013  達成目標が失敗経験後の遂行成績に与える影響 北陸心理学会第48回大会発表論文集,  78-79.
  39. 荒木友希子 2014   インテグレーション教育と特別支援教育を経験した聴覚障害者の進路選択 日本発達心理学会第25回大会発表論文集, 651.
  40. 荒木友希子・平澤辰憲 2014 聴覚障害者およびコーダのストループ干渉能力に関する検討 日本心理学会第78回大会発表論文集,612.
  41. 荒木友希子・浅地徹也 2014 人工内耳装用児を対象とした音楽訓練に関する事例研究 日本特殊教育学会第52回大会発表論文集.
  42. 荒木友希子・柳沢顕恵 2014    成功の代理体験が課題固有の自己効力感に及ぼす影響 北陸心理学会第49回大会発表論文集、64-65.
  43. 荒木友希子・新井瑠夏 2014    ポジティブ日記によるポジティブ感情の生起がストレス反応および認知に与える影響 第3回日本ポジティブサイコロジー医学会学術集会プログラム抄録集,31.  ポジティブサイコロジー医学会ポスターPDF
  44. 荒木友希子・新井瑠夏 2014    ポジティブ日記の実施が感情および認知に与える影響 日本認知・行動療法学会第40回大会発表論文集,pp.218-219
  45. 荒木友希子 2014   対人不安の高い人はネガティブ感情をiPadアプリに打ち明けるとポジティブになれるのか 日本教育心理学会第56回大会発表論文集,931.
  46. 荒木友希子 2015    幼児期に人工内耳手術を受けた中学3年生の進路選択  日本発達心理学会第26回大会発表論文集
  47. 荒木友希子・新井瑠夏 2015 人工内耳装用児のアイデンティティ形成に関する事例研究 日本特殊教育学会第53回大会発表論文集.
  48. 荒木友希子・森井しづか 2015    ポストレングス・カードを用いた介入が大学生の精神的健康に与える影響 第4回日本ポジティブサイコロジー医学会学術集会プログラム抄録集,25.
  49. 荒木友希子・矢野智美 2015   好みの音楽聴取が悲しみに及ぼす影響について 北陸心理学会第50回大会発表論文集、69.
  50. 朱治・宮内良太・荒木友希子・鵜木祐史  2016  雑音駆動音声の感情知覚と振幅包絡線情報の関係にする検討  日本音響学会聴覚研究会資料, 46(2),73-76.
  51. Araki, Y. 2016 Effects of trait positive emotions on visual attention at global-local cognitive tasks. The 31st International Congress of Psychology, July 2016, Yokohama.
  52. 荒木友希子 2016 防衛的悲観主義者のメタ認知に関する検討 日本教育心理学会第58回大会発表論文集.
  53. 荒木友希子・新井瑠夏 2016 小さな子どもに人工内耳手術を受けさせた母親の思いとは   日本特殊教育学会第54回大会発表論文集.
  54. Z. Zhu, R. Miyauchi, Y. Araki, and M. Unoki.  2016 Modulation spectral features for predicting vocal emotion recognition.  INTERSPEECH2016, pp. 262–266, September 2016.
  55. Z. Zhu, R. Miyauchi, Y. Araki, and M. Unoki. 2016  Recognition of vocal emotion in noise-vocoded speech by normal hearing and cochlear implant listeners.  5th Joint Meeting Acoustical Society of America and Acoustical Society of Japan, December 2016, Hawaii.
  56. 荒木友希子 2016   特性としてのポジティブ感情が認知に与える影響について 第5回日本ポジティブサイコロジー医学会学術集会プログラム抄録集.
  57. 荒木友希子・曽澤菜月 2016   日本の防衛的悲観主義者は失敗と成功のどちらも熟考するのか 北陸心理学会第51回大会発表論文集、73.
  58. 荒木友希子・曽澤菜月 2017   防衛的悲観主義者は「心配」をどうとらえているのか 日本発達心理学会第28回大会発表論文集
  59. 朱治・宮内良太・荒木友希子・鵜木祐史  2017  変調周波数帯域の制御が雑音駆動音声の感情知覚に与える影響の検討  日本音響学会春季発表会.
  60. Z. Zhu, R. Miyauchi, Y. Araki, and M. Unoki. 2017  The role of spectral and temporal cues for vocal emotion recognition by cochlear implant simulations. The Journal of the Acoustical Society of America, 141, p3816.
  61. Z. Zhu, R. Miyauchi, Y. Araki, and M. Unoki. 2017  Feasibility of Vocal Emotion Conversion on Modulation Spectrogram for Simulated Cochlear Implants. The 25th Europian Signal Processing Conference, August 2017, Greece.
  62. Z. Zhu, R. Miyauchi, Y. Araki, and M. Unoki. 2017  Important role of temporal cues in speaker identification for simulated cochlear implants. 1st International Workshop on Challenges in Hearing Assistive Technology,  August 2017, Stochholm.